かんなちゃん
キミはほんとにカワイかったよ。
制服の襟はよれてなくて、髪も結び直したばかりで、目もまっすぐ俺を見てた。
「お金、困ってて…」なんて、小さく震えた声が、あまりにも無垢で――正直、背徳感でゾクッとした。
だからこそ、壊したくなるwwwww
細い腰に手のひらを這わせると、処女の肌がこわばって、ぎゅっと唇を噛んでる。
身体は嘘をつけない。
塗って、押して、塗って、撫でて、じわじわ崩してくのがたまらない。
「やだ…こんなの知らない…っ」って涙声で言いながら、脚の力が抜けてく瞬間。
もうこの子は、俺の欲望の中から逃げられない。
俺の指で、声で、舌で、この制服ごと穢してやる。
「パンツを売ってもらうだけ」なんて嘘だよ。
これは‘狩り’。処女の、心ごと、汚していく大人のお遊び。












